整骨院実績

2026年6月6日の長崎県高総体まであと3週間。痛みを我慢したまま練習を続けていませんか?“早く来ていれば選択肢があったのに・・。”と後悔しないように、長崎市のはしぐち整骨院に早めの受診をおすすめします。

2026年長崎県高総体まであと3週間。

痛みを我慢したまま練習を続けていませんか?
その違和感や痛み、“早めの対応”で間に合うケースもあります。

「本番まであと少しだから頑張る」

そう我慢していた結果、高総体1~2週間前に来院され、
・精査が必要になる
・大会までに間に合わない
・万全の状態で出場できない

などのような結果になるケースも少なくありません

 

痛み・違和感があれば、我慢をせず、
まずは、はしぐち整骨院へご相談ください。

必要に応じて整形外科専門医と連携し、MRIなどの精査へご紹介しています。

 

「なぜはしぐち整骨院への相談をおすすめするのか?」
詳しくは前回のブログで解説しています。👇

ケガをしたら「まず近くの整形外科」ではなく、『まず長崎市のはしぐち整骨院』という選択を。ケガの処置がきちんとでき、専門医(整形外科の中でも、手の外科、肩、脊椎、股関節、膝、スポーツなど)との連携が確立されています。

 

はしぐち整骨院ではLINEからご予約・ご相談を受け付けています。

【LINE予約・ご相談はこちらをタップ(←リンク付き)

 

 

高総体前になると、

・足が少し痛い
・腰に違和感がある
・シンスプリントっぽい
・投げる時だけ肩・肘が痛い

そんな状態でも、
「本番まであと少しだから頑張る」
という学生さんは少なくありません

 

ですが実際には、
“早く来ていれば選択肢があった”
というケースも多くあります。

 

例えば、

・疲労骨折
・腰椎分離症
・肉離れ
・成長期特有のスポーツ障害

などは、症状が軽いうちに対応できれば、

・悪化を防げる
・競技復帰までの選択肢が増える
・大会へ向けた調整がしやすくなる

可能性があります

 

しかし、
高総体の1〜2週間前になってから来院されると、

「まずはMRIなどの精査が必要」
「疲労骨折の可能性がある」
「一定期間の安静が必要」
「運動制限が必要」
「この状態でのプレーは危険」
「大会までの復帰が難しい」
「痛みを我慢して続けることで悪化する可能性がある」
「早めに対応できていれば選択肢があった」

となるケースもあり、
競技復帰までの時間が足りないこともあります

 

“痛み”になる前の
「なんか変だな」
「いつもと違う」

その段階で来ていただくことで、

・今の状態の確認
・本当に危険な症状かの判断
・練習量の調整
・テーピングや固定処置
・必要時のインソール対応
・競技復帰に向けたサポート

など、できることが増えます。

 

 

当院では、

・エコー検査(超音波画像診断装置)(←リンク付き)

当院は、エコー画像観察装置をもちいて、身体のケガの状態を視覚的にとらえ(見える化)、組織の損傷がどれくらいなのか?

炎症がどれくらい起こっているのか?など、より明確にケガの状況を把握することができます。

 

・超音波治療

温熱作用: 超音波の振動によって発生する熱が血行を促進し、筋肉の緊張をほぐします。

ミクロマッサージ効果: 1秒間に数百万回の高速振動が細胞レベルで働きかけ、組織の回復を早めます。

 

・オステオトロン(←リンク付き)

LIPUS(Low Intensity Pulsed Ultra Sound:低出力パルス超音波)の音圧効果により、

骨折部位の骨の形成を促進し、1日20分照射するだけで、

骨癒合期間(骨の治る期間)を約40%も短縮できます!!

※骨癒合期間短縮には個人差があります。必ずしもすべての方が短縮するとは限りません。

 

 

・インソール作成・調整(←リンク付き)

足元のバランスを整え、走る・跳ぶなどの動作時の負担を軽減します。

「少しでもいい状態で大会に挑みたい」

そんな学生さんにご提案させていただいております。

あの有名選手も使用した!!よく走る人やスポーツをしている人の味方!カスタムバランスインソール、オーダーメイドのインソールを長崎市のはしぐち整骨院で試してみて下さい!!

 

・固定処置

患部を安静に保ち、負担を軽減します。

‘‘無理に動かさない‘‘ことが回復の第一歩です。

 

など、症状に合わせた対応を行っております

 

また、必要に応じて
テーピング指導やセルフケア指導も行っております。

 

さらに、整形外科との連携も行っており、
MRIなどの精査が必要と判断した場合は、
専門の整形外科をご紹介することも可能です。

 

 

実際に、
「ただの捻挫だと思っていた」
「筋肉痛だと思っていた」

という症状の中に、

・疲労骨折
・腰椎分離症
・骨端線障害
・靭帯損傷

などが隠れているケースもあります。

 

特に成長期の学生さんは、
“動けるから大丈夫”
ではないことも多く、
無理を続けることで悪化してしまう場合も少なくありません

 

そのため当院では、
まず現在の状態をしっかり確認し、

・競技を続けながら調整できる状態なのか
・一度練習量を落とすべきなのか
・早めに画像検査が必要なのか

を見極めながら対応しております。

 

もちろん、
無理に競技継続を勧めることはありません。

状態によっては、
将来の競技生活まで考えた上で、
一度しっかり休養や精査を優先した方が良いケースもあります。

だからこそ、

「まだ我慢できる」
「もう少し様子を見よう」

ではなく、
違和感の段階で早めにご相談いただくことが大切です。

高総体まであと3週間。

後悔しないためにも、
違和感の段階で早めにご相談ください。

 

 

こんな感じで、はしぐち整骨院は、多くのケガ処置をとおして、地域貢献しています

 

スポーツでのケガ、外傷、障害で悩んでいる。

日常生活でのケガ、不調で悩んでいる。

もしも、交通事故にあってしまいケガをした、周りの方で交通事故にあった人がいる

そのような場合は、

まず、はしぐち整骨院にご一報いただけますと幸いです😌

 

その他にも、チームで使うテーピングの購入にも対応していますので、

ご利用の際は遠慮なく受付へお尋ねくださいませ☆

 

何かあった際は、ぜひご相談ください( `ー´)ノ

急患の対応もしています。

☏0120-983-395(フリーコール)

・LINEで予約
https://liff.line.me/1645278921-kWRPP32q/?accountId=dpn8043v(クリックするとLINEに飛びます)

 

※当日の急な予約も承っておりますので、お気軽にお問い合わせくださいね!

※写真や本ブログの転載・流用厳禁です。

※写真は本人の許可を得ています。

 

監修:橋口浩治https://researchmap.jp/Koji.HASHIGUCHI
   修士(スポーツ学),学士(柔道整復学)
    柔道整復師,柔道整復専科教員,接骨医学会認定柔道整復師
    (公財)日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー

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