整骨院実績

シンスプリント(脛骨過労性骨障害)について、長崎市のはしぐち整骨院が解説します。バスケットボール、バレーボール、サッカー、ランナーは必見です!

シンスプリント(脛骨過労性骨膜炎)とは?

•ランニング

•ジャンプ

•ターン

•ストップなど

 

繰り返しの動作が多い競技に多く発生しやすい脛骨骨膜(スネあたりの骨)の損傷や炎症のことを言います。

 

 

症状

 

•スネの内側が痛い

•スネの内側の骨を押すと痛い

•走ったり、ジャンプをすると痛い

•ズーンと、鈍い響くような痛みがある

•骨がきしむような感じがする

 

こう言った症状がある方はシンスプリントかもしれません。

 

 

 

偏平足(土踏まずがない状態)や回内足の人も要注意です。

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治療法

まずは運動を中止し

痛みが強い場合や、痛めてすぐの場合は

アイシングをしましょう。

 

痛みが落ちついてくれば

温熱を開始します。

それと同時に痛みが出ない範囲で

足回りのリハビリも開始します。

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シンスプリントは慢性化しやすい、怪我です。

それに我慢しすぎると疲労骨折になる

可能性もあります。

 

 

リハビリももちろん必要ですが

インソールを入れるだけで痛みの改善に繋がります。

そんなインソールを当院では、その人に合わせたものを約10~15分で作成することが可能です。

興味がある方は是非、ご相談ください。

 

 

「整形外科へ行くべき?」
「どこを受診したらいいか分からない…」

そんな時は、長崎市のはしぐち整骨院へご相談ください

お電話☎:0120-983-395

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※LINEに残してもらえれば、緊急性があれば、時間外であってもキチンとリアクションします

当院で対応できるものは、速やかに対応し、難しいモノ、

専門医の診察を受けたほうが良いケガは、適切な専門医をご紹介します

監修:橋口浩治https://researchmap.jp/Koji.HASHIGUCHI
   修士(スポーツ学),学士(柔道整復学)
    柔道整復師,柔道整復専科教員,接骨医学会認定柔道整復師
    (公財)日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー

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