整骨院実績

手根管症候群という手の腱鞘炎について、長崎市のはしぐち整骨院が解説します! ここで怖いのがペンを握る握力さえ無くなってしまう場合もある・・怖。

さてさて今回のブログでは・・・、

手根管症候群について紹介します!!

手根管症候群

症状

親指~薬指の間でシビレが出現する。(特に朝)

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手首や指が痛い

母指球が委縮する(やせているように見える)

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筋力低下(ボタンかけやつまみ動作が不自由になる)

2014-12-02 17.28.11

原因

使いすぎ

 手首をよく使ったりする

骨折や脱臼に合併

女性のホルモンの乱れによる腱鞘のむくみ

など・・・

特徴

女性に多い

 特に妊娠・出産期、もしくは更年期

シビレが手を振ると軽減する可能性がある

どういう状態?

 手根管

手根骨と掌側(手のひら側)を覆う屈筋支帯によるトンネルを屈筋群とともに通過している

正中神経が圧迫され発生する。

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 予防と治療

前腕のストレッチやマッサージ

 筋肉を伸ばしたり、ほぐしたりします。

固定やサポーター

 当院ではサポーターも準備しております。お尋ねください。

手のシビレは様々な原因や神経の問題の可能性があります。

なかなか手のシビレがとれなかったり、

作業に不自由している方はぜひお問い合わせくださいね!!

また、手の外科専門に、ご希望ある場合、必要な場合にご紹介しています。

 

「整形外科へ行くべき?」
「どこを受診したらいいか分からない…」

そんな時は、長崎市のはしぐち整骨院へご相談ください

お電話☎:0120-983-395

【LINE予約・ご相談はこちらをタップ】(←リンク付き)

※LINEに残してもらえれば、緊急性があれば、キチンとリアクションします

当院で対応できるものは、速やかに対応し、難しいモノ、

専門医の診察を受けたほうが良いケガは、適切な専門医をご紹介します

監修:橋口浩治https://researchmap.jp/Koji.HASHIGUCHI
   修士(スポーツ学),学士(柔道整復学)
    柔道整復師,柔道整復専科教員,接骨医学会認定柔道整復師
    (公財)日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー

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