整骨院実績

スポーツ選手が、沢山ジャンプしすぎると、ジャンパー膝になることがあります。長崎市のはしぐち整骨院が解説いたします。

ジャンパー膝ってなに?

膝蓋骨(ひざの皿)周囲に発生するケガです。

・ジャンプする動作が多いスポーツに発生しやすい。

・男女差はありません

・発生した時期がわからない(段々と痛くなった)

・膝蓋骨(膝のお皿)の下の痛みが最も多い(腱の付着部)

などがあげられます。

膝のお皿の周り!?

×印の場所に痛みが出ます

ジャンプ等痛くてできなくなります・・・

オスグッドという成長痛とは違うケガです

オスグッドについては↓をクリックして下さい。

オスグッド病と同様のシンディングラーセン病というのもありますが・・。

 

成長期(10歳前後)で膝の下のあたりが痛い、、オスグッド・シュラッターになる原因と治療法

 

ジャンパー膝は、バレーボールやバスケットに多く見られます。

なぜかというと

トレーニング(運動)要因として、

ジャンプ動作が多いスポーツであり

その際に、いわゆるKnee in動作:膝が内側に入る・・

形になり、また、何回も何回もジャンプしているうちに痛みがでます。。。。。

ジャンパー膝のチェックとして

こんなチェック方法があります。

およそ、3パターンに分けれますので、お悩みの方はお試しください。

 

「整形外科へ行くべき?」
「どこを受診したらいいか分からない…」

そんな時は、長崎市のはしぐち整骨院へご相談ください

お電話☎:0120-983-395

【LINE予約・ご相談はこちらをタップ】(←リンク付き)

※LINEに残してもらえれば、緊急性があれば、時間外であってもキチンとリアクションします

当院で対応できるものは、速やかに対応し、難しいモノ、専門医の診察を受けたほうが良いケガは、適切な専門医をご紹介します

※当日の急な予約も承っておりますので、お気軽にお問い合わせくださいね!

※写真や本ブログの転載・流用厳禁です。

※写真は本人の許可を得ています。

監修:橋口浩治https://researchmap.jp/Koji.HASHIGUCHI
   修士(スポーツ学),学士(柔道整復学)
    柔道整復師,柔道整復専科教員,接骨医学会認定柔道整復師
    (公財)日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー

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