整骨院実績

階段で足を踏み外す…足首の捻挫には注意!長崎市のはしぐち整骨院では、常時、複数名、足の捻挫の対応をしています。MRI完備の整形クリニックとも連携しています。

今日の午前中はケガをされた方がたくさん・・・。

まず、1つ目足関節捻挫

よくお問合せ内容に、
「数週間前に足首の捻挫をしてなかなか痛みが取れません…。」
とご相談を受けることがあります。

捻挫をした状態を放置してしまうと、捻ったことにより足首の周りに付いてる
靭帯が伸びきってしまい、同じ足を何度も繰り返し捻ってしまうことになります。

捻挫を経験されている方は、一度捻った日からその後も良く
捻るようになったという人もいるのではないでしょうか?

一度伸びきってしまった靭帯を、元の伸びていない状態まで戻すということは難しいです。
しかし、スポーツ復帰や社会復帰のためには、足関節を安定させないといけません。

上の図にもあるように、足関節捻挫で一番痛めやすい靭帯が
「前距腓靭帯ぜんきょひじんたい」と言ってくるぶしよりも前に付いている靭帯になります。

はしぐち整骨院では、症状の評価し、エコー画像観察をして、

患者さんにキチンと
・ケガの具合の説明
・ケガの処置の選択肢を説明
・ケガの今後の予後の説明
をして患者さんの同意の上、処置をしています。

今回の処置の選択は、U字キャスト固定(ギブス固定)になりました。

しっかり固定をして予後を良くすることが大切です。

次のブログは今日のケガ2つ目指の骨折を紹介します。

 

「整形外科へ行くべき?」
「どこを受診したらいいか分からない…」

そんな時は、長崎市のはしぐち整骨院へご相談ください

お電話☎:0120-983-395

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※LINEに残してもらえれば、緊急性があれば、時間外であってもキチンとリアクションします

当院で対応できるものは、速やかに対応し、難しいモノ、

専門医の診察を受けたほうが良いケガは、適切な専門医をご紹介します

監修:橋口浩治https://researchmap.jp/Koji.HASHIGUCHI
   修士(スポーツ学),学士(柔道整復学)
    柔道整復師,柔道整復専科教員,接骨医学会認定柔道整復師
    (公財)日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー

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