
「柔道で足を蹴られ、力が入らなかった。」と来院されました。
打撲でどのような症状が起こるかというと、
・力を入れると痛みがある
・青紫色のあざができる(皮下出血)
・腫れる
・神経が圧迫され、しびれたり力が入らなくなる

ただの打撲だといって放っておくのはよくありません…。
打撲の血腫を放っておくと…
骨化性筋炎や筋組織の拘縮により屈曲制限残る可能性があります。
包帯で圧迫し、腫れをおさえないといけません。

打撲した場合は放っておかず、ご相談くださいね!
以上、火曜日にいらっしゃったケガでした。
今はみなさん、回復へ進んでいます♪
「整形外科へ行くべき?」
「どこを受診したらいいか分からない…」
そんな時は、長崎市のはしぐち整骨院へご相談ください![]()
お電話☎:0120-983-395

※LINEに残してもらえれば、緊急性があれば、時間外であってもキチンとリアクションします![]()
当院で対応できるものは、速やかに対応し、難しいモノ、
専門医の診察を受けたほうが良いケガは、適切な専門医をご紹介します![]()
監修:橋口浩治https://researchmap.jp/Koji.HASHIGUCHI
修士(スポーツ学),学士(柔道整復学)
柔道整復師,柔道整復専科教員,接骨医学会認定柔道整復師
(公財)日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー