整骨院実績

長崎市のはしぐち整骨院が、膝のお皿の下が痛い・・・。とお悩みのスポーツ選手に対応いたします。競技種目、成長期などを考慮して最適な加療をご提案します。

膝のお皿の下が痛い・・・

それは膝蓋腱炎かもしれません。

 

膝蓋腱炎とは?

バスケットやバレーボールなど

ジャンプやストップ、急激なターンなど大腿四頭筋(太ももの筋肉)に

負担をかけお皿の下にある、膝蓋腱が痛くなる症例のことを言います。

大腿四頭筋の中の大腿直筋という筋肉は膝蓋腱とつながっている為、

大腿直筋が硬くなり過ぎると発生しやすくなります。

通称ジャンパー膝とも言われます。

成長期の方であればオスグッド・シュラッター病やシンディングラーセン病(リンク付き)になる可能性もあります。

当院では、エコー画像観察をして、必要であれば専門医とも連携していますので、ご安心して来院くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

膝蓋腱炎を予防するには??

①大腿四頭筋、ハムストリングの柔軟性の維持

②大腿四頭筋、ハムストリングなどの周囲筋

③衝撃吸収に優れたシューズ選び

④運動前後の十分なウォーミングアップ、クーリングダウン

⑤運動後の大腿四頭筋のストレッチ

⑥膝蓋腱部に違和感が生じた場合の膝蓋腱部に対するアイシング

 

長崎市のはしぐち整骨院のよるYouTubeチャンネルのお知らせです! 今回は、vol.2 大腿四頭筋ストレッチです。伸ばす筋のストレッチは1回、20秒がおススメですよ!

長崎のはしぐち整骨院によるYouTubeチャンネル、vol.13「膝の痛み予防のためのブルガリアンスクワット」です。この方法は、難しいやり方なので、まずはブログ内の基本法をやってみてくださいね!

 

競技復帰の目安

・圧痛や運動時痛がない

・痛みの原因となるスポーツ動作での痛みが無いかどうかを確認

・大腿四頭筋の柔軟性の獲得

膝蓋腱炎は慢性化しやすいため競技復帰後もしっかりと

大腿四頭筋の柔軟や膝の周囲筋のトレーニングは怠らないようにすることも必要です。

 

治療法の一つとして、衝撃波治療器:ショックウェーブ照射(ショックマスター)もあります(リンク付き)。

 

話しは変わりますが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はしぐち整骨院のMy GYMにて原、村川は日々トレーニング(ダイエット)がんばってます!!!

私たちの変わった姿を楽しみにしていてください!!!!

 

「整形外科へ行くべき?」
「どこを受診したらいいか分からない…」

そんな時は、長崎市のはしぐち整骨院へご相談ください

お電話☎:0120-983-395

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※LINEに残してもらえれば、緊急性があれば、時間外であってもキチンとリアクションします

当院で対応できるものは、速やかに対応し、難しいモノ、

専門医の診察を受けたほうが良いケガは、適切な専門医をご紹介します

監修:橋口浩治https://researchmap.jp/Koji.HASHIGUCHI
   修士(スポーツ学),学士(柔道整復学)
    柔道整復師,柔道整復専科教員,接骨医学会認定柔道整復師
    (公財)日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー

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